Tao with taë ☆ズッコケと立ち直り
日々数々の出来事を介して,私もそして見てくださった皆様も明日天気になれれば良いかなぁ。母と子のためのチャイルドタッチ・チャイルドセラピー・そしてアーユルヴェーダ健康楽・カードリーディングで心も身体も健康に♪
親はいつでも守ってる
この1週間の中で
この言葉をテレビから2度も聞くことになった。
一回目は
テニスの松岡修三さんがテレビの番組の中での企画で
子供にテニス合宿の指導の時のこと。
子供たちに技術よりも心の成長を教える内容なのですが
もちろんみんな世界を目指すという意気込みのある子供たちばかりです!
しかし緊張したりここぞという時に失敗したり
親から下手だから辞めろと言われてる子供
今は別れて暮らしてるアメリカの父への想い
テニスを指導してくれてたけれど事故で車椅子生活になった父への想い
そのほかいろんな想いの子供たちに
松岡修三さんは厳しく指導するなかに・・愛が見えた
心を強くすることの大切さを教えていたのですがそれはもう
私にも響く言葉が沢山あって
逃げては駄目だと・・・。
集中力だと・・・・。
思うことだと・・・・。
諦めるなと・・・・。
心を強くしないと自分に勝てない。
子供たちは2日間の合宿の中で確かに大きくなった。
世界に羽ばたいた錦織圭さんも松岡さんの合宿に参加してたんですね。
頑張れ〜〜〜子供たち
話は戻りますが、
レッスンに入る前に
まず目を瞑らせて
親への感謝を思うことをさせていたのでした。
そして家族からの子供たちに向けての手紙を
それぞれに手渡して
今お父さんお母さんたちはそう思ってるんだよ・・と。
そのなかで自分のやりたいことを
力いっぱいすれば良い・・んだよと。
(言葉は違う形で言われていたんだけれど・・・^^;)
そして
どんなことが有っても最後まで見守ってくれるのは
親なんだよ!!!と。
この言葉はやはり子供にとって力強い言葉でしょう
そしてこれからも後ろに親がいるからこそ
勇気を持って自分の目標に向かって行けるのでしょう♪
2回目は今日
小堺一機さんがお子さんへのメッセージの中で
自分が選んだ道なんだから責任を持っていきなさい
でもいつでも親が居るから安心していきなさいと。
こうして2度もこの言葉が耳に残ったのは
私もいつもそう思ってるからでしょう。
親というものは子供にどんなことがあっても
守るという親の性があるのです。
子供を死守する義務もあるんですよね。
産んで終わりでないのですから。
虎は子供を谷に落とす・・・
それはその中で這い上がってきた子供だけを育てる
百獣の王といわれる動物だからでしょうか
厳しいこともするけれど
そこにも愛があってのことなのでしょう
だから頑張って登って来いよと。
動物の本能は子供は親が守る
絶えず子供にはそういう姿勢を見せていると
親子の断絶もなくなることでしょう。
言葉で絶えず言わなくても
態度や気配りで・・・。
それがなかなか難しいことなのかもしれませんが、
親の勝手で知らん顔したり
心の援助を惜しんだり
教えることなく叱るだけ叱って
子供に威圧感だけ植え付けたり・・・・。
そうすると
子供は親に不信感だけが残ったり
相談すら出来ない状況に陥ったり
我慢してしまう子供が増えたりしてしまうと思いますね。
子供の心がバランスが取れなくなってしまいます。
誰を信用していいの?と。
友達付き合いのように接する親が多い世の中
親を人生の師として接することが足りなくなってきているようです。
学校でも家庭でも
仲良く。
それはそれで悪いことでもないのですが
教える
考えるヒントを与える
守る
これも充分に必要ですよね
叱る
手を出す(親が先にやってしまう)
子供が何かあると逃げる
これでは守れませんよね
<親子の絆>
小さい時から養っていって欲しいですね。
そして出来ていなかったなと思う人も
今からでも遅くは無いです
手を差し伸べるのは甘やかすことでも
子供のいうことを何でも聞くことではありません。
駄目なことは駄目と言えること。
それは自分の勝手な気持ちで動くのではなく
どうすることが子供にとって必要なことかを考えること。
(私も時々そこを忘れてなんでも言われてやっちゃうことがあるのですが^^;
あとでしんどい思いをします・・あっちゃ!です)
良い事と悪いことの区別をはっきり伝えることですね。
昔は「道徳」という授業がありましたよね
今ではそれは学力優先で無くなってしまいましたよね。
だから教わることがなくなった今
誰が教えるものなのかが判らなくなったり
人生の先輩も教える機会もすくなってきたし、
知ってて当たり前のことも
言われなきゃ判らないことが多くなってきています。
それは家庭からだったりします。
基本親が生きる上での大切なことを教えること。
直接言えないなら
時々でも手紙で書いてみるのもいいですよね。
私も子供と大喧嘩した時には
言葉はひどくなって
感情の出し合いってだけになったことも有りました。
そんなとき
冷静になって手紙に綴りました。
大切に思ってるよ、いうことももちろん書いてね。
するとお互いに素直な気持ちが書けました。
つい先日その手紙を見つけ
大笑いしましたね
今では懐かしい思い出です。
子供と目を合わせて(子供目線になって)
肌を合わせて
心を合わせて
親はいつも子供の心の側に居ること。。。
常々思います。
どんなことが有っても親なんだから守ってるよ
この言葉をテレビから2度も聞くことになった。
一回目は
テニスの松岡修三さんがテレビの番組の中での企画で
子供にテニス合宿の指導の時のこと。
子供たちに技術よりも心の成長を教える内容なのですが
もちろんみんな世界を目指すという意気込みのある子供たちばかりです!
しかし緊張したりここぞという時に失敗したり
親から下手だから辞めろと言われてる子供
今は別れて暮らしてるアメリカの父への想い
テニスを指導してくれてたけれど事故で車椅子生活になった父への想い
そのほかいろんな想いの子供たちに
松岡修三さんは厳しく指導するなかに・・愛が見えた

心を強くすることの大切さを教えていたのですがそれはもう
私にも響く言葉が沢山あって
逃げては駄目だと・・・。
集中力だと・・・・。
思うことだと・・・・。
諦めるなと・・・・。
心を強くしないと自分に勝てない。
子供たちは2日間の合宿の中で確かに大きくなった。
世界に羽ばたいた錦織圭さんも松岡さんの合宿に参加してたんですね。
頑張れ〜〜〜子供たち

話は戻りますが、
レッスンに入る前に
まず目を瞑らせて
親への感謝を思うことをさせていたのでした。
そして家族からの子供たちに向けての手紙を
それぞれに手渡して
今お父さんお母さんたちはそう思ってるんだよ・・と。
そのなかで自分のやりたいことを
力いっぱいすれば良い・・んだよと。
(言葉は違う形で言われていたんだけれど・・・^^;)
そして
どんなことが有っても最後まで見守ってくれるのは
親なんだよ!!!と。
この言葉はやはり子供にとって力強い言葉でしょう

そしてこれからも後ろに親がいるからこそ
勇気を持って自分の目標に向かって行けるのでしょう♪
2回目は今日
小堺一機さんがお子さんへのメッセージの中で
自分が選んだ道なんだから責任を持っていきなさい
でもいつでも親が居るから安心していきなさいと。
こうして2度もこの言葉が耳に残ったのは
私もいつもそう思ってるからでしょう。
親というものは子供にどんなことがあっても
守るという親の性があるのです。
子供を死守する義務もあるんですよね。
産んで終わりでないのですから。
虎は子供を谷に落とす・・・
それはその中で這い上がってきた子供だけを育てる
百獣の王といわれる動物だからでしょうか
厳しいこともするけれど

そこにも愛があってのことなのでしょう
だから頑張って登って来いよと。
動物の本能は子供は親が守る
絶えず子供にはそういう姿勢を見せていると
親子の断絶もなくなることでしょう。
言葉で絶えず言わなくても
態度や気配りで・・・。
それがなかなか難しいことなのかもしれませんが、
親の勝手で知らん顔したり
心の援助を惜しんだり
教えることなく叱るだけ叱って
子供に威圧感だけ植え付けたり・・・・。
そうすると
子供は親に不信感だけが残ったり
相談すら出来ない状況に陥ったり
我慢してしまう子供が増えたりしてしまうと思いますね。
子供の心がバランスが取れなくなってしまいます。
誰を信用していいの?と。
友達付き合いのように接する親が多い世の中
親を人生の師として接することが足りなくなってきているようです。
学校でも家庭でも
仲良く。
それはそれで悪いことでもないのですが
教える
考えるヒントを与える
守る
これも充分に必要ですよね

叱る
手を出す(親が先にやってしまう)
子供が何かあると逃げる
これでは守れませんよね

<親子の絆>
小さい時から養っていって欲しいですね。
そして出来ていなかったなと思う人も
今からでも遅くは無いです

手を差し伸べるのは甘やかすことでも
子供のいうことを何でも聞くことではありません。
駄目なことは駄目と言えること。
それは自分の勝手な気持ちで動くのではなく
どうすることが子供にとって必要なことかを考えること。
(私も時々そこを忘れてなんでも言われてやっちゃうことがあるのですが^^;
あとでしんどい思いをします・・あっちゃ!です)
良い事と悪いことの区別をはっきり伝えることですね。
昔は「道徳」という授業がありましたよね
今ではそれは学力優先で無くなってしまいましたよね。
だから教わることがなくなった今
誰が教えるものなのかが判らなくなったり
人生の先輩も教える機会もすくなってきたし、
知ってて当たり前のことも
言われなきゃ判らないことが多くなってきています。
それは家庭からだったりします。
基本親が生きる上での大切なことを教えること。
直接言えないなら
時々でも手紙で書いてみるのもいいですよね。
私も子供と大喧嘩した時には
言葉はひどくなって
感情の出し合いってだけになったことも有りました。
そんなとき
冷静になって手紙に綴りました。
大切に思ってるよ、いうことももちろん書いてね。
するとお互いに素直な気持ちが書けました。
つい先日その手紙を見つけ
大笑いしましたね
今では懐かしい思い出です。
子供と目を合わせて(子供目線になって)
肌を合わせて
心を合わせて
親はいつも子供の心の側に居ること。。。
常々思います。
どんなことが有っても親なんだから守ってるよ



