Tao with taë ☆ズッコケと立ち直り
日々数々の出来事を介して,私もそして見てくださった皆様も明日天気になれれば良いかなぁ。
試験という言葉にアタフタ〜〜!?でも・・・。
来月試験があります^^;
今の授業の一つ目のもの。
先日より試験の内容や注意事項を毎回の授業内で知らされることばかり。
そんでもって私
ドギマギしてる(笑)



おかしいなぁ〜〜!!?
毎回言われ続けると人って弱くなるのだ^^;
どうしよう〜
手技が上手くいくだろうか?
ちゃんと出来るだろうか?
忘れないだろうか?
緊張しないだろうか?
そう思うと寝ても覚めても・・・・・繰り返し。
瞑想してる時にもそれがふとよぎる^^;
すると意識は
手技の順番を空で言ってたり・・
手でなぞっていたり・・・
でもやるしかないからこれで良いのだ!!
しゃ〜ないやるしかないんだし!!
いつもどおりで良いのだ!!
普段通りやればいいのだ!!
試験の時助けてくれる天使
にお願いするしね☆
あれ?今瞑想中やねんけど〜
そのまま睡眠モードに入ってることもあり
そこでも手技の途中で
中断させられる事態が発生したり
順番を忘れたり・・・
手の甲をモグラに噛まれたり・・・・これ夢
の中の出来事。
不安が無意識にあるのですよね^^;
無意識とは不思議なもので自分の影の姿であるので
想いは底に沈んでいます〜〜〜
それを良い材料に切り替える力を顕在意識のなかで作らなきゃね。
プラスプラス〜〜〜〜〜!!!
大丈夫!!
私は出来る
いつもどおりやっていれば出来る
ほら〜〜〜!!!
いつもしてるもん
問題ないさ〜〜〜〜〜〜!!!!
そういう時思う
教室の仲間は
生まれたばかりの赤ちゃんがいたり小さい子供がいるのに
こうして毎週私と同じ授業に来てる。
だから時間の余裕ある中で
もっと私は頑張れるはずだと!!
4人の子供のママYちゃん
双子のママHちゃん
3人目の赤ちゃんがお腹にいるRちゃん
保育園でお勤めのMちゃん
ママたちと縁の少ない子供ちゃんたちのお世話に頑張ってるCちゃん
生まれたばかりの赤ちゃんのママMちゃん
他の曜日のクラスにもたくさんの赤ちゃんや子供たちに関わる仕事を持つ人たち
私は自分の子供が小さい時なんて
とても外に目を向けるなんて考えても無かった。
もちろんそんな忙しいときに勉強なんて^^;
でもでもご一緒してる彼女たち
頑張ってるよね〜〜
若いママたちに拍手です[emoji:v-424
そのエネルギーをいつも貰いながら
私も頑張れている。
ありがとう
私も彼女たちに伝えられることを私なりに伝えていき
彼女たちから新しい情報も貰い
共に今を生きてることに感謝です。
最後まで頑張ろうね〜〜〜〜!!!
自分たちの子供のため
他の子供たちのため・・・・
そして未来の子供たちの為に・・・・


今の授業の一つ目のもの。
先日より試験の内容や注意事項を毎回の授業内で知らされることばかり。
そんでもって私
ドギマギしてる(笑)



おかしいなぁ〜〜!!?
毎回言われ続けると人って弱くなるのだ^^;
どうしよう〜

手技が上手くいくだろうか?
ちゃんと出来るだろうか?
忘れないだろうか?
緊張しないだろうか?
そう思うと寝ても覚めても・・・・・繰り返し。
瞑想してる時にもそれがふとよぎる^^;
すると意識は
手技の順番を空で言ってたり・・
手でなぞっていたり・・・
でもやるしかないからこれで良いのだ!!
しゃ〜ないやるしかないんだし!!
いつもどおりで良いのだ!!
普段通りやればいいのだ!!
試験の時助けてくれる天使
にお願いするしね☆あれ?今瞑想中やねんけど〜

そのまま睡眠モードに入ってることもあり
そこでも手技の途中で
中断させられる事態が発生したり
順番を忘れたり・・・
手の甲をモグラに噛まれたり・・・・これ夢
の中の出来事。不安が無意識にあるのですよね^^;
無意識とは不思議なもので自分の影の姿であるので
想いは底に沈んでいます〜〜〜
それを良い材料に切り替える力を顕在意識のなかで作らなきゃね。
プラスプラス〜〜〜〜〜!!!
大丈夫!!
私は出来る

いつもどおりやっていれば出来る

ほら〜〜〜!!!
いつもしてるもん

問題ないさ〜〜〜〜〜〜!!!!
そういう時思う
教室の仲間は
生まれたばかりの赤ちゃんがいたり小さい子供がいるのに
こうして毎週私と同じ授業に来てる。
だから時間の余裕ある中で
もっと私は頑張れるはずだと!!
4人の子供のママYちゃん
双子のママHちゃん
3人目の赤ちゃんがお腹にいるRちゃん
保育園でお勤めのMちゃん
ママたちと縁の少ない子供ちゃんたちのお世話に頑張ってるCちゃん
生まれたばかりの赤ちゃんのママMちゃん
他の曜日のクラスにもたくさんの赤ちゃんや子供たちに関わる仕事を持つ人たち
私は自分の子供が小さい時なんて
とても外に目を向けるなんて考えても無かった。
もちろんそんな忙しいときに勉強なんて^^;
でもでもご一緒してる彼女たち
頑張ってるよね〜〜
若いママたちに拍手です[emoji:v-424
そのエネルギーをいつも貰いながら
私も頑張れている。
ありがとう

私も彼女たちに伝えられることを私なりに伝えていき
彼女たちから新しい情報も貰い
共に今を生きてることに感謝です。
最後まで頑張ろうね〜〜〜〜!!!
自分たちの子供のため
他の子供たちのため・・・・
そして未来の子供たちの為に・・・・


エンジョイゴルフ♪
久しぶりにゴルフをしたので
昨日あたりから腕と足が筋肉痛です
火曜日
授業を終えて梅田まで出てお茶でもしようと大丸に入った途端
息子から電話が入りました。
いつもなら仕事時間のはず・・・・
「どうした〜?」
すると息子が
「今日代休で家にいるから、もし時間があうようやったら薄暮行く?」
薄暮とは夕方の日が落ちる頃からスタートするゴルフです。
4月からしばししてないので自信は無いのですが
もともと腕が有る訳でもなく^^;
「いいよ〜〜〜
じゃあ時間がわかったら
メール入れといて〜〜その時間に合わせて帰るから」
すると問い合わせをすぐしたのか
「16:15分から受付順でスタートです。実家で待ってます」
メールです。
速攻家に戻り
急いで準備して出掛けました。
河川ですので自宅からも近いのでほんの10分ほど車で〜〜GO!
するとおじさんたちの溜まり場です^^
あちこちでおじさんグループや1人や・・・
打ちっぱなしもしています。
素振りの練習もしています。
受付を済ませしばし息子と談話して時間をつぶしてますと
20分ほどしたのち名前を呼ばれ
スタートです。
私たちは親子2人連れなので1人知らないおじさんが一緒にプレー
ということで
恥ずかしながら・・・ご一緒させていただきました。
下手なのに足手まといになったらいやだなぁ〜〜
お気の毒に^^;
なんて思いながら・・・・・
しかしスタートするとそれは私のペースになるしかないので
息子だけが頼りで1ホールずつ進んでいきいました。
息子はすっごく気を配ってくれるのでとてもスムーズに行けました。
私としてはスコアも最初は悪かったのですが
ペースをつかんでくるとミラクルショットもちらほらで
最終にはアップダウンが(笑)
ご一緒してくれたおじさんは、
息子も初心者に見えたのかなんだかんだとアドバイスをしようと
してたのですが3ホールも進むと
おじさんは寡黙になって行き・・・・自分のゴルフに必死になっていました。
そうなんです!おじさんより息子のほうがスコアが良いのです^^:
おじさんごめんなさいって感じです。
お昼間の日差しもだんだんと夕暮れに近くなるに連れて穏やかになり
気持ちよいくらいの日差しと風
めちゃくちゃ気持ちよく回れました。
最後のホールでは思わず夕日を眺めて写メを!

たった9ホールだけでしたが
久しぶりに身体の癒しができました
息子とも今までに5回ぐらいしか一緒にコースに回ってませんが
また平日の休みには声かけるわ〜〜〜と
言ってくれましたので
またの機会を楽しみにしています♪
っといっても
「ごちになります!」的に
お支払いはこちらにはなるのですが(笑)
親子で同じ趣味を持つのもいいですね〜〜!!
楽しい時間を過ごしました。
そして昨日からスポーツの後の身体の痛みと
今は共にしています〜〜〜(笑)
でも心もスッキリ!
身体も痛いけれどスッキリ感!!
そしてお財布も軽くなりました(笑)
昨日あたりから腕と足が筋肉痛です

火曜日
授業を終えて梅田まで出てお茶でもしようと大丸に入った途端
息子から電話が入りました。
いつもなら仕事時間のはず・・・・
「どうした〜?」
すると息子が
「今日代休で家にいるから、もし時間があうようやったら薄暮行く?」
薄暮とは夕方の日が落ちる頃からスタートするゴルフです。
4月からしばししてないので自信は無いのですが
もともと腕が有る訳でもなく^^;
「いいよ〜〜〜
じゃあ時間がわかったらメール入れといて〜〜その時間に合わせて帰るから」
すると問い合わせをすぐしたのか
「16:15分から受付順でスタートです。実家で待ってます」
メールです。速攻家に戻り
急いで準備して出掛けました。
河川ですので自宅からも近いのでほんの10分ほど車で〜〜GO!
するとおじさんたちの溜まり場です^^
あちこちでおじさんグループや1人や・・・
打ちっぱなしもしています。
素振りの練習もしています。
受付を済ませしばし息子と談話して時間をつぶしてますと
20分ほどしたのち名前を呼ばれ
スタートです。
私たちは親子2人連れなので1人知らないおじさんが一緒にプレー
ということで
恥ずかしながら・・・ご一緒させていただきました。
下手なのに足手まといになったらいやだなぁ〜〜
お気の毒に^^;
なんて思いながら・・・・・
しかしスタートするとそれは私のペースになるしかないので
息子だけが頼りで1ホールずつ進んでいきいました。
息子はすっごく気を配ってくれるのでとてもスムーズに行けました。
私としてはスコアも最初は悪かったのですが
ペースをつかんでくるとミラクルショットもちらほらで

最終にはアップダウンが(笑)
ご一緒してくれたおじさんは、
息子も初心者に見えたのかなんだかんだとアドバイスをしようと
してたのですが3ホールも進むと
おじさんは寡黙になって行き・・・・自分のゴルフに必死になっていました。
そうなんです!おじさんより息子のほうがスコアが良いのです^^:
おじさんごめんなさいって感じです。
お昼間の日差しもだんだんと夕暮れに近くなるに連れて穏やかになり
気持ちよいくらいの日差しと風
めちゃくちゃ気持ちよく回れました。
最後のホールでは思わず夕日を眺めて写メを!

たった9ホールだけでしたが
久しぶりに身体の癒しができました

息子とも今までに5回ぐらいしか一緒にコースに回ってませんが
また平日の休みには声かけるわ〜〜〜と
言ってくれましたので
またの機会を楽しみにしています♪
っといっても
「ごちになります!」的に
お支払いはこちらにはなるのですが(笑)
親子で同じ趣味を持つのもいいですね〜〜!!
楽しい時間を過ごしました。
そして昨日からスポーツの後の身体の痛みと
今は共にしています〜〜〜(笑)
でも心もスッキリ!
身体も痛いけれどスッキリ感!!
そしてお財布も軽くなりました(笑)
親はいつでも守ってる
この1週間の中で
この言葉をテレビから2度も聞くことになった。
一回目は
テニスの松岡修三さんがテレビの番組の中での企画で
子供にテニス合宿の指導の時のこと。
子供たちに技術よりも心の成長を教える内容なのですが
もちろんみんな世界を目指すという意気込みのある子供たちばかりです!
しかし緊張したりここぞという時に失敗したり
親から下手だから辞めろと言われてる子供
今は別れて暮らしてるアメリカの父への想い
テニスを指導してくれてたけれど事故で車椅子生活になった父への想い
そのほかいろんな想いの子供たちに
松岡修三さんは厳しく指導するなかに・・愛が見えた
心を強くすることの大切さを教えていたのですがそれはもう
私にも響く言葉が沢山あって
逃げては駄目だと・・・。
集中力だと・・・・。
思うことだと・・・・。
諦めるなと・・・・。
心を強くしないと自分に勝てない。
子供たちは2日間の合宿の中で確かに大きくなった。
世界に羽ばたいた錦織圭さんも松岡さんの合宿に参加してたんですね。
頑張れ〜〜〜子供たち
話は戻りますが、
レッスンに入る前に
まず目を瞑らせて
親への感謝を思うことをさせていたのでした。
そして家族からの子供たちに向けての手紙を
それぞれに手渡して
今お父さんお母さんたちはそう思ってるんだよ・・と。
そのなかで自分のやりたいことを
力いっぱいすれば良い・・んだよと。
(言葉は違う形で言われていたんだけれど・・・^^;)
そして
どんなことが有っても最後まで見守ってくれるのは
親なんだよ!!!と。
この言葉はやはり子供にとって力強い言葉でしょう
そしてこれからも後ろに親がいるからこそ
勇気を持って自分の目標に向かって行けるのでしょう♪
2回目は今日
小堺一機さんがお子さんへのメッセージの中で
自分が選んだ道なんだから責任を持っていきなさい
でもいつでも親が居るから安心していきなさいと。
こうして2度もこの言葉が耳に残ったのは
私もいつもそう思ってるからでしょう。
親というものは子供にどんなことがあっても
守るという親の性があるのです。
子供を死守する義務もあるんですよね。
産んで終わりでないのですから。
虎は子供を谷に落とす・・・
それはその中で這い上がってきた子供だけを育てる
百獣の王といわれる動物だからでしょうか
厳しいこともするけれど
そこにも愛があってのことなのでしょう
だから頑張って登って来いよと。
動物の本能は子供は親が守る
絶えず子供にはそういう姿勢を見せていると
親子の断絶もなくなることでしょう。
言葉で絶えず言わなくても
態度や気配りで・・・。
それがなかなか難しいことなのかもしれませんが、
親の勝手で知らん顔したり
心の援助を惜しんだり
教えることなく叱るだけ叱って
子供に威圧感だけ植え付けたり・・・・。
そうすると
子供は親に不信感だけが残ったり
相談すら出来ない状況に陥ったり
我慢してしまう子供が増えたりしてしまうと思いますね。
子供の心がバランスが取れなくなってしまいます。
誰を信用していいの?と。
友達付き合いのように接する親が多い世の中
親を人生の師として接することが足りなくなってきているようです。
学校でも家庭でも
仲良く。
それはそれで悪いことでもないのですが
教える
考えるヒントを与える
守る
これも充分に必要ですよね
叱る
手を出す(親が先にやってしまう)
子供が何かあると逃げる
これでは守れませんよね
<親子の絆>
小さい時から養っていって欲しいですね。
そして出来ていなかったなと思う人も
今からでも遅くは無いです
手を差し伸べるのは甘やかすことでも
子供のいうことを何でも聞くことではありません。
駄目なことは駄目と言えること。
それは自分の勝手な気持ちで動くのではなく
どうすることが子供にとって必要なことかを考えること。
(私も時々そこを忘れてなんでも言われてやっちゃうことがあるのですが^^;
あとでしんどい思いをします・・あっちゃ!です)
良い事と悪いことの区別をはっきり伝えることですね。
昔は「道徳」という授業がありましたよね
今ではそれは学力優先で無くなってしまいましたよね。
だから教わることがなくなった今
誰が教えるものなのかが判らなくなったり
人生の先輩も教える機会もすくなってきたし、
知ってて当たり前のことも
言われなきゃ判らないことが多くなってきています。
それは家庭からだったりします。
基本親が生きる上での大切なことを教えること。
直接言えないなら
時々でも手紙で書いてみるのもいいですよね。
私も子供と大喧嘩した時には
言葉はひどくなって
感情の出し合いってだけになったことも有りました。
そんなとき
冷静になって手紙に綴りました。
大切に思ってるよ、いうことももちろん書いてね。
するとお互いに素直な気持ちが書けました。
つい先日その手紙を見つけ
大笑いしましたね
今では懐かしい思い出です。
子供と目を合わせて(子供目線になって)
肌を合わせて
心を合わせて
親はいつも子供の心の側に居ること。。。
常々思います。
どんなことが有っても親なんだから守ってるよ
この言葉をテレビから2度も聞くことになった。
一回目は
テニスの松岡修三さんがテレビの番組の中での企画で
子供にテニス合宿の指導の時のこと。
子供たちに技術よりも心の成長を教える内容なのですが
もちろんみんな世界を目指すという意気込みのある子供たちばかりです!
しかし緊張したりここぞという時に失敗したり
親から下手だから辞めろと言われてる子供
今は別れて暮らしてるアメリカの父への想い
テニスを指導してくれてたけれど事故で車椅子生活になった父への想い
そのほかいろんな想いの子供たちに
松岡修三さんは厳しく指導するなかに・・愛が見えた

心を強くすることの大切さを教えていたのですがそれはもう
私にも響く言葉が沢山あって
逃げては駄目だと・・・。
集中力だと・・・・。
思うことだと・・・・。
諦めるなと・・・・。
心を強くしないと自分に勝てない。
子供たちは2日間の合宿の中で確かに大きくなった。
世界に羽ばたいた錦織圭さんも松岡さんの合宿に参加してたんですね。
頑張れ〜〜〜子供たち

話は戻りますが、
レッスンに入る前に
まず目を瞑らせて
親への感謝を思うことをさせていたのでした。
そして家族からの子供たちに向けての手紙を
それぞれに手渡して
今お父さんお母さんたちはそう思ってるんだよ・・と。
そのなかで自分のやりたいことを
力いっぱいすれば良い・・んだよと。
(言葉は違う形で言われていたんだけれど・・・^^;)
そして
どんなことが有っても最後まで見守ってくれるのは
親なんだよ!!!と。
この言葉はやはり子供にとって力強い言葉でしょう

そしてこれからも後ろに親がいるからこそ
勇気を持って自分の目標に向かって行けるのでしょう♪
2回目は今日
小堺一機さんがお子さんへのメッセージの中で
自分が選んだ道なんだから責任を持っていきなさい
でもいつでも親が居るから安心していきなさいと。
こうして2度もこの言葉が耳に残ったのは
私もいつもそう思ってるからでしょう。
親というものは子供にどんなことがあっても
守るという親の性があるのです。
子供を死守する義務もあるんですよね。
産んで終わりでないのですから。
虎は子供を谷に落とす・・・
それはその中で這い上がってきた子供だけを育てる
百獣の王といわれる動物だからでしょうか
厳しいこともするけれど

そこにも愛があってのことなのでしょう
だから頑張って登って来いよと。
動物の本能は子供は親が守る
絶えず子供にはそういう姿勢を見せていると
親子の断絶もなくなることでしょう。
言葉で絶えず言わなくても
態度や気配りで・・・。
それがなかなか難しいことなのかもしれませんが、
親の勝手で知らん顔したり
心の援助を惜しんだり
教えることなく叱るだけ叱って
子供に威圧感だけ植え付けたり・・・・。
そうすると
子供は親に不信感だけが残ったり
相談すら出来ない状況に陥ったり
我慢してしまう子供が増えたりしてしまうと思いますね。
子供の心がバランスが取れなくなってしまいます。
誰を信用していいの?と。
友達付き合いのように接する親が多い世の中
親を人生の師として接することが足りなくなってきているようです。
学校でも家庭でも
仲良く。
それはそれで悪いことでもないのですが
教える
考えるヒントを与える
守る
これも充分に必要ですよね

叱る
手を出す(親が先にやってしまう)
子供が何かあると逃げる
これでは守れませんよね

<親子の絆>
小さい時から養っていって欲しいですね。
そして出来ていなかったなと思う人も
今からでも遅くは無いです

手を差し伸べるのは甘やかすことでも
子供のいうことを何でも聞くことではありません。
駄目なことは駄目と言えること。
それは自分の勝手な気持ちで動くのではなく
どうすることが子供にとって必要なことかを考えること。
(私も時々そこを忘れてなんでも言われてやっちゃうことがあるのですが^^;
あとでしんどい思いをします・・あっちゃ!です)
良い事と悪いことの区別をはっきり伝えることですね。
昔は「道徳」という授業がありましたよね
今ではそれは学力優先で無くなってしまいましたよね。
だから教わることがなくなった今
誰が教えるものなのかが判らなくなったり
人生の先輩も教える機会もすくなってきたし、
知ってて当たり前のことも
言われなきゃ判らないことが多くなってきています。
それは家庭からだったりします。
基本親が生きる上での大切なことを教えること。
直接言えないなら
時々でも手紙で書いてみるのもいいですよね。
私も子供と大喧嘩した時には
言葉はひどくなって
感情の出し合いってだけになったことも有りました。
そんなとき
冷静になって手紙に綴りました。
大切に思ってるよ、いうことももちろん書いてね。
するとお互いに素直な気持ちが書けました。
つい先日その手紙を見つけ
大笑いしましたね
今では懐かしい思い出です。
子供と目を合わせて(子供目線になって)
肌を合わせて
心を合わせて
親はいつも子供の心の側に居ること。。。
常々思います。
どんなことが有っても親なんだから守ってるよ
優しい言葉
毎日言葉ってどのくらい発してるのでしょう。
一つ一つ言葉を選んでますか?
無意識に出る言葉がその日の自分なんですよね。
昨日のこと。
選挙応援で街頭で立候補者の
チラシを配ってました。
その人が
「○○です〜よろしくお願いします」
と近づいて来た男性に手渡そうとしました。
するとその男性は
「要らん!!○○は大嫌いなんや!!○×△※×○・・・」
大声で言って背中を向けました。
一緒に居た奥さんらしき人が
「あんな言い方なんでするの〜〜〜」
と。
すると男性が
「ええねん!嫌いなもんは嫌いて言ってどこが悪い!!」
それぞれの意見も有るでしょうが
周りの人たちはその男性に注意を向けました。
もちろん私もビックリして・・・・。
ちょうど横断歩道で信号待ちだったので
みな
「あそこまで言わなくても〜〜〜〜」
「黙って貰っとけば・・・・・」
なんとも^^;という空気が流れ
言った本人はしれ〜〜〜っと。
たまたま聞いた言葉でしたが
言葉の大事さに
気をつけようと改めて
教えてくれた場面でした。
<言霊>
綺麗な
それでいて音の良い言葉を使おう〜〜!!
そう思ってるときには気をつけてますから
綺麗な言葉がでます。
しかし
注意がちょっと逸れてしまうと・・・
ありゃりゃ
なにげ〜〜〜に発する時に
本来の自分がこれまた無意識に出てしまいます。
言葉の響きってとっても大事です。
負の意味する言葉を話す・・聞く。
それだけで
心の幸せ気分指数は
しゅわ〜〜〜と下がります。
正の言葉を話す・・・聞くと
幸せ指数は
ぐぐ〜〜〜〜んと上がります。
それは自分にとっても人にとっても同じです。
自分が人に発する言葉で相手だけが変わるのではなく
自分もその言葉の影響を受けます。
相手を攻撃したり卑下したり
感情を顕に出す時もそうだけれど
普通に会話してる時でさえ
冗談のつもりであっても
相手をバカにしたり
汚い言葉や女性が男言葉を言ったり
言ってしまって後味の悪いことってありますよね。
日ごろから
相手を思っての言葉を使うようにしましょう・・・・・・。
でもでも
でもでも
もしも言ってしまってからアッ!!と気がついたら
そこからでも遅くは有りません。
「ごめんなさい」
とちゃんと言える素直な自分も作りましょう〜〜。
心の中で
「あ〜〜言っちゃった!・・・でも今更〜〜どうしよう」
そのままで居ても
言った自分に後ろめたさや後悔が現れます。
判ってくれるだろう〜〜も駄目です。
きちんと
「ごめんなさい」
そういえる勇気も養いましょう♪
一つ一つ言葉を選んでますか?
無意識に出る言葉がその日の自分なんですよね。
昨日のこと。
選挙応援で街頭で立候補者の
チラシを配ってました。
その人が
「○○です〜よろしくお願いします」
と近づいて来た男性に手渡そうとしました。
するとその男性は
「要らん!!○○は大嫌いなんや!!○×△※×○・・・」
大声で言って背中を向けました。
一緒に居た奥さんらしき人が
「あんな言い方なんでするの〜〜〜」
と。
すると男性が
「ええねん!嫌いなもんは嫌いて言ってどこが悪い!!」
それぞれの意見も有るでしょうが
周りの人たちはその男性に注意を向けました。
もちろん私もビックリして・・・・。
ちょうど横断歩道で信号待ちだったので
みな
「あそこまで言わなくても〜〜〜〜」
「黙って貰っとけば・・・・・」
なんとも^^;という空気が流れ
言った本人はしれ〜〜〜っと。
たまたま聞いた言葉でしたが
言葉の大事さに
気をつけようと改めて
教えてくれた場面でした。
<言霊>
綺麗な
それでいて音の良い言葉を使おう〜〜!!
そう思ってるときには気をつけてますから
綺麗な言葉がでます。
しかし
注意がちょっと逸れてしまうと・・・
ありゃりゃ
なにげ〜〜〜に発する時に
本来の自分がこれまた無意識に出てしまいます。
言葉の響きってとっても大事です。
負の意味する言葉を話す・・聞く。
それだけで
心の幸せ気分指数は
しゅわ〜〜〜と下がります。
正の言葉を話す・・・聞くと
幸せ指数は
ぐぐ〜〜〜〜んと上がります。
それは自分にとっても人にとっても同じです。
自分が人に発する言葉で相手だけが変わるのではなく
自分もその言葉の影響を受けます。
相手を攻撃したり卑下したり
感情を顕に出す時もそうだけれど
普通に会話してる時でさえ
冗談のつもりであっても
相手をバカにしたり
汚い言葉や女性が男言葉を言ったり
言ってしまって後味の悪いことってありますよね。
日ごろから
相手を思っての言葉を使うようにしましょう・・・・・・。
でもでも
でもでも
もしも言ってしまってからアッ!!と気がついたら
そこからでも遅くは有りません。
「ごめんなさい」
とちゃんと言える素直な自分も作りましょう〜〜。
心の中で
「あ〜〜言っちゃった!・・・でも今更〜〜どうしよう」
そのままで居ても
言った自分に後ろめたさや後悔が現れます。
判ってくれるだろう〜〜も駄目です。
きちんと
「ごめんなさい」
そういえる勇気も養いましょう♪
人っていいな。
今日お世話になってるTさんと会って話してた時。
旅行の話になり
もう30年前に日本一周旅行をされたそうなんです。
それでどこがどうだったのかと聞いたり思い出の場所とか
思い出す出来事とか話していたので
私は
「その旅行をして何を見つけたのか?」
聞いてみました。
そうしたら
「人っていいな・・と思った」そうです。
色んな場所でいろんな人が居て
いろんな時を生きて
いろんな経験をして
30年前
まだ人は良かったらしい。
人との出会いの中でいつでも人は優しかった。
今ほどギクシャクしてなくて
今みたいに自分は自分というものでもなく
情も有ったと思う。
今みたいに携帯があるわけでなく
コミュニケーションの手段もアナログで
時間にもみんなまだゆとりがあったみたいです。
色んな会話の中で楽しく旅をしたらしい。
平和だったのかもね。
終戦記念の今日
平和を考えさせられますよね。
先ほどオーラの泉に倉本総さんが出ていらして
舞台「帰国」の話。
戦争で亡くなった英霊たちが今の時代を見たら
何を感じるだろうか?という話のようです。
今の時代になる為に自分たちは戦ったのかと嘆くかもしれないね、、と。
今の世に欠けたものにたいする思いを書かれた内容なのだそうです。
便利になって無くした物。
人の心の中から無くなったもの。
思い出さなければ・・・・。
何か違った方向に行かないように・・・
平和になる為には
一人一人・・・・・回心していかなければならないよね。
「和をもって貴しとなす」
私は今その言葉が浮かびました。
聖徳太子の言葉ですよね。
欧米の訴訟文化が入ってきてる今
何でも訴訟という言葉に変えられているように思いますね。
法律・・・訴訟・・・
むやみに何でも法に当てはめてしまいがちな今。
昔の日本古来からの
この言葉が欠落しているのかもしれません。
人々の心の中に
「和」
平和の和。上も下も無い・・みんなの平和。
これがあれば変わっていくのではないかと思います。
平和になるには
一人一人が
支えあう
「和」を大切に。
無償の愛で。
人っていいなと沢山の人が思えるように・・・・・。
本当は
人ってみんな良いんだから・・・・・。
旅行の話になり
もう30年前に日本一周旅行をされたそうなんです。
それでどこがどうだったのかと聞いたり思い出の場所とか
思い出す出来事とか話していたので
私は
「その旅行をして何を見つけたのか?」
聞いてみました。
そうしたら
「人っていいな・・と思った」そうです。
色んな場所でいろんな人が居て
いろんな時を生きて
いろんな経験をして
30年前
まだ人は良かったらしい。
人との出会いの中でいつでも人は優しかった。
今ほどギクシャクしてなくて
今みたいに自分は自分というものでもなく
情も有ったと思う。
今みたいに携帯があるわけでなく
コミュニケーションの手段もアナログで
時間にもみんなまだゆとりがあったみたいです。
色んな会話の中で楽しく旅をしたらしい。
平和だったのかもね。
終戦記念の今日
平和を考えさせられますよね。
先ほどオーラの泉に倉本総さんが出ていらして
舞台「帰国」の話。
戦争で亡くなった英霊たちが今の時代を見たら
何を感じるだろうか?という話のようです。
今の時代になる為に自分たちは戦ったのかと嘆くかもしれないね、、と。
今の世に欠けたものにたいする思いを書かれた内容なのだそうです。
便利になって無くした物。
人の心の中から無くなったもの。
思い出さなければ・・・・。
何か違った方向に行かないように・・・
平和になる為には
一人一人・・・・・回心していかなければならないよね。
「和をもって貴しとなす」
私は今その言葉が浮かびました。
聖徳太子の言葉ですよね。
欧米の訴訟文化が入ってきてる今
何でも訴訟という言葉に変えられているように思いますね。
法律・・・訴訟・・・
むやみに何でも法に当てはめてしまいがちな今。
昔の日本古来からの
この言葉が欠落しているのかもしれません。
人々の心の中に
「和」
平和の和。上も下も無い・・みんなの平和。
これがあれば変わっていくのではないかと思います。
平和になるには
一人一人が
支えあう
「和」を大切に。
無償の愛で。
人っていいなと沢山の人が思えるように・・・・・。
本当は
人ってみんな良いんだから・・・・・。
空から・・地下から・・
地球の上から下から騒いでる。
どうにかしてよと・・叫んでる。
もう何年も叫んでる。
そして人も叫んでる。
バランスが取れずに・・・・叫んでる。
そう
バランスって真ん中に重心を置くこと
やじろうべえ
そう心も中心にある。
心を保つこと。
それがバランス
どうにかしてよと・・叫んでる。
もう何年も叫んでる。
そして人も叫んでる。
バランスが取れずに・・・・叫んでる。
そう
バランスって真ん中に重心を置くこと
やじろうべえ
そう心も中心にある。
心を保つこと。
それがバランス
懐かしき地蔵盆?
土曜日・日曜日と地域の公園で地蔵盆が行われた。
といっても昨日日曜日は生憎の雨で中止になったのですが・・・。
地蔵盆は子供のお祭りとでもいうのでしょうか
公園に祀られているお地蔵さんに感謝の意味も込めて
これからもこの地域の公園で遊びスクスクと子供たちが
大きく育っていってくれますようお守りくださいね・・・と願う。
我が家の子供たちの頃も前日には名前の書いた提灯を
灯してもらうために持参して二日間飾ってもらいました。
最近では
なんとも提灯の数が少なくなっているではありませんか!!
少子化の影響もあるのでしょうか?
それもあるし
わざわざ提灯買わなきゃいけないなら飾らない^^;なんてことも。
最近では子ども会に入る家庭も少なくなってきてるようです。
役員になると仕事を持っていると面倒だからとか
よその子供たちを連れてお出かけすると大変だからだとか
理由はさまざまですね。
こんな時こそ
地蔵盆で思いっきり騒いで踊りまくれば良いのになんて
私は思うのですが、
家庭でゲームをする子供が増えて・・
外で遊ぶ子も少なくなり
塾通いで忙しくしてる子供たちとか
親が仕事で見れないからゲームしてれば静かだし
外に行っても誰も居ないし
危ない人や危険が一杯だと行けないし^^;
なんて・・・モクモクと画面とにらめっこ。
お友達と遊んでるといってもお互い喋ることも無く
ひたすら同じ部屋でそれぞれゲームしてる。
子供の様子もも様変わりしています。
子供たちのストレス・・・・
なんだか気になります。
言葉を発しない遊びは遊びなんでしょうか?
私も我が家の子供もゲーム自体も漫画も見るって事もして育ってないので
判らないのですが
家にこもることも苦手だったもので・・・・外がほとんどでした。
たまには家で勉強でもしたらぁ〜〜〜!?
なんて声をかけたものでしたが
聞く耳持たず^^:
良いやら悪いやら(笑)
そりゃ〜ストレス溜まる時間も無いって訳だ。
地蔵盆の時には夕方になると浴衣着て
公園にさっさといき
思いっきり「アラレちゃん音頭」や「ドラえもん音頭」
なんて踊ってたなぁ〜〜
見よう見まねでね。
その様子を見るのがまた面白かったなぁ〜〜。
今では
地蔵盆で盆踊りして大騒ぎする子も少なかったです
今年の地蔵盆にも子供のお祭りでありながら
大人がメインだったような・・・・
その他の地域ではいかがなものなのでしょう
まだこれから地蔵盆というところが有ると思いますが
地域を大切に、地域密着型おまつり
大切な過去から受け継がれているお祭りを
次世代にも受け継がれていってくれますように・・・。
そして
これからも公園の入り口で守ってくれている
お地蔵さんに
子供を見守ってくれますように・・・・・。
といっても昨日日曜日は生憎の雨で中止になったのですが・・・。
地蔵盆は子供のお祭りとでもいうのでしょうか
公園に祀られているお地蔵さんに感謝の意味も込めて
これからもこの地域の公園で遊びスクスクと子供たちが
大きく育っていってくれますようお守りくださいね・・・と願う。
我が家の子供たちの頃も前日には名前の書いた提灯を
灯してもらうために持参して二日間飾ってもらいました。
最近では
なんとも提灯の数が少なくなっているではありませんか!!
少子化の影響もあるのでしょうか?
それもあるし
わざわざ提灯買わなきゃいけないなら飾らない^^;なんてことも。
最近では子ども会に入る家庭も少なくなってきてるようです。
役員になると仕事を持っていると面倒だからとか
よその子供たちを連れてお出かけすると大変だからだとか
理由はさまざまですね。
こんな時こそ
地蔵盆で思いっきり騒いで踊りまくれば良いのになんて
私は思うのですが、
家庭でゲームをする子供が増えて・・
外で遊ぶ子も少なくなり
塾通いで忙しくしてる子供たちとか
親が仕事で見れないからゲームしてれば静かだし
外に行っても誰も居ないし
危ない人や危険が一杯だと行けないし^^;
なんて・・・モクモクと画面とにらめっこ。
お友達と遊んでるといってもお互い喋ることも無く
ひたすら同じ部屋でそれぞれゲームしてる。
子供の様子もも様変わりしています。
子供たちのストレス・・・・
なんだか気になります。
言葉を発しない遊びは遊びなんでしょうか?
私も我が家の子供もゲーム自体も漫画も見るって事もして育ってないので
判らないのですが
家にこもることも苦手だったもので・・・・外がほとんどでした。
たまには家で勉強でもしたらぁ〜〜〜!?
なんて声をかけたものでしたが
聞く耳持たず^^:
良いやら悪いやら(笑)
そりゃ〜ストレス溜まる時間も無いって訳だ。
地蔵盆の時には夕方になると浴衣着て
公園にさっさといき
思いっきり「アラレちゃん音頭」や「ドラえもん音頭」
なんて踊ってたなぁ〜〜
見よう見まねでね。
その様子を見るのがまた面白かったなぁ〜〜。
今では
地蔵盆で盆踊りして大騒ぎする子も少なかったです
今年の地蔵盆にも子供のお祭りでありながら
大人がメインだったような・・・・
その他の地域ではいかがなものなのでしょう
まだこれから地蔵盆というところが有ると思いますが
地域を大切に、地域密着型おまつり
大切な過去から受け継がれているお祭りを
次世代にも受け継がれていってくれますように・・・。
そして
これからも公園の入り口で守ってくれている
お地蔵さんに
子供を見守ってくれますように・・・・・。
赤ちゃんに触れること
昨夜は以前からお願いされていたベビータッチをしてきました。
あかりちゃんです。
ちょうど1歳になったばかりで立っちが上手になったころです。
めっちゃ可愛い!!
お婆ちゃんから「ちょっと体調悪くしてたんだけれどやっと治ったのよ〜」とのこと。
顔見るなり
「誰これ?」状態です(笑)
そうなるとモクモクと私の、仲間になってやろう精神が湧き出します♪
おいでぇ〜!!は〜い抱っこしよっかぁ!!
もうスリスリしたくなっちゃうしぃ
ママに今日の状態をうかがってから
少し遊んだ後マットにごろ〜〜〜〜ん
何するんやろ??って顔でじ〜っと見つめるお顔
「あかりちゃ〜〜んこんばんはぁ〜〜ばぁ〜〜」
あかりちゃんの緊張をほぐしながら様子見てると
ママも緊張やら楽しみやらって顔してる。
あまり身体に触れるって事しないわぁ〜〜!とママ。
え〜〜!!一番可愛い時やのにぃ〜〜
あかりちゃんは、
寝返りも立っちもお座りも自由に出来るので
付いて行くだけで結構活動範囲が広くなるのです(笑)
しかし
フフフッ
フフフッ
クックッ
としばらく進めていると
笑いながらにこにこ笑顔も見せてくれた。
途中でお尻のタッチに興味あったのか気持ちよかったのか
動きが止まったので
お尻も念入りにタッチしてあげました(笑)
追いかけっこをするような状態でしたが
終わったらとっても仲良くなりました
お洋服を着た後お茶飲んで・・・
次から次に遊びを提供されてお付き合いをしてると
ママは
「どうしてそんなに赤ちゃんが興味あること知ってるの?
上手ですね〜〜」と不思議な言葉。
そりゃぁ〜子供も育ててるし孫も居るし赤ちゃん好きだし
どうしたら笑ってくれるか試すのも興味あるし・・・ってな感じ。
あかりちゃんのお婆ちゃんも
私もそんなことしたこと無いとの事。
わぁ〜〜もっと触ってあげて〜〜〜〜
ママがベビーマッサージの意義はなんだろうって尋ねてくれたので、
赤ちゃんに安心感も与えるし免疫力もアップするし
ママも赤ちゃんも肌で触れることでめっちゃ良いこと沢山有るのよ〜〜
いろいろ話したあと
ママもお婆ちゃんも凄くお疲れのようでしたので
アロマオイルを持ってたので
ハンドマッサージをしてあげました。
「気持ちよかったぁ〜〜〜!!」
お二人とも言ってくれました。
でしょ〜〜!!
大人だって肌をマッサージしてもらうって気持ちいいでしょ?
それとまったく同じです。
ほっこりするし何だか緊張感も緩むでしょ。
全身するともっとリラックス効果あるし、
赤ちゃんもまったく同じです。
よく寝れるようにもなります。
一番はママの気持ちを一番に受けとります
ママの愛情を一杯感じとります
ママも赤ちゃんに
「生まれてきてくれてありがとう
」
ってもっともっと思えます。
あかりちゃん
ありがとうね♪
また遊ぼうね〜〜〜♪
あかりちゃんです。

ちょうど1歳になったばかりで立っちが上手になったころです。
めっちゃ可愛い!!
お婆ちゃんから「ちょっと体調悪くしてたんだけれどやっと治ったのよ〜」とのこと。
顔見るなり
「誰これ?」状態です(笑)
そうなるとモクモクと私の、仲間になってやろう精神が湧き出します♪
おいでぇ〜!!は〜い抱っこしよっかぁ!!
もうスリスリしたくなっちゃうしぃ

ママに今日の状態をうかがってから
少し遊んだ後マットにごろ〜〜〜〜ん
何するんやろ??って顔でじ〜っと見つめるお顔
「あかりちゃ〜〜んこんばんはぁ〜〜ばぁ〜〜」
あかりちゃんの緊張をほぐしながら様子見てると
ママも緊張やら楽しみやらって顔してる。
あまり身体に触れるって事しないわぁ〜〜!とママ。
え〜〜!!一番可愛い時やのにぃ〜〜

あかりちゃんは、
寝返りも立っちもお座りも自由に出来るので
付いて行くだけで結構活動範囲が広くなるのです(笑)
しかし
フフフッ
フフフッ
クックッ
としばらく進めていると
笑いながらにこにこ笑顔も見せてくれた。
途中でお尻のタッチに興味あったのか気持ちよかったのか
動きが止まったので
お尻も念入りにタッチしてあげました(笑)
追いかけっこをするような状態でしたが
終わったらとっても仲良くなりました

お洋服を着た後お茶飲んで・・・
次から次に遊びを提供されてお付き合いをしてると
ママは
「どうしてそんなに赤ちゃんが興味あること知ってるの?
上手ですね〜〜」と不思議な言葉。
そりゃぁ〜子供も育ててるし孫も居るし赤ちゃん好きだし
どうしたら笑ってくれるか試すのも興味あるし・・・ってな感じ。
あかりちゃんのお婆ちゃんも
私もそんなことしたこと無いとの事。
わぁ〜〜もっと触ってあげて〜〜〜〜
ママがベビーマッサージの意義はなんだろうって尋ねてくれたので、
赤ちゃんに安心感も与えるし免疫力もアップするし
ママも赤ちゃんも肌で触れることでめっちゃ良いこと沢山有るのよ〜〜
いろいろ話したあと
ママもお婆ちゃんも凄くお疲れのようでしたので
アロマオイルを持ってたので
ハンドマッサージをしてあげました。
「気持ちよかったぁ〜〜〜!!」
お二人とも言ってくれました。
でしょ〜〜!!
大人だって肌をマッサージしてもらうって気持ちいいでしょ?
それとまったく同じです。
ほっこりするし何だか緊張感も緩むでしょ。
全身するともっとリラックス効果あるし、
赤ちゃんもまったく同じです。
よく寝れるようにもなります。
一番はママの気持ちを一番に受けとります

ママの愛情を一杯感じとります

ママも赤ちゃんに
「生まれてきてくれてありがとう
」ってもっともっと思えます。
あかりちゃん
ありがとうね♪
また遊ぼうね〜〜〜♪
「シズコさん」
本屋で昨日見つけた。
佐野洋子さん著書の自らの母親についてのエッセイです。
母親を好きにはなれず・・90歳にして老人介護施設で生活してる母親について
自分の感覚の変化を書いている。
「シズコさん」
目に留まったのは私の母も同じ名前だったから。
中身を見てみると・・
感覚が私が母親に思ってたいたようなものに近かった。
ありがとうもごめんねも言えないお母さん
40代で未亡人になり子供を育て
本のなかのシズコさんもそうだったらしい。
しかし著者はそのお母さんに高価な老人介護施設に
お金で捨てたと自責の念に悩む。
私の母も最期には介護施設で最後を迎えた。
自責の念
同じだった。
うちの母もたった一人で天井を見ながら
誰にも見取られずの最期。
私も捨てたんだなと思ってた。
母が昔私と一緒に住んだことがあまり無く
自由に自分の感情だけで生きてきたことに私は
母親とはそう違うやろ?・・・何度もこうじゃないやろと思ってた。
嫌だというと「口答えするな」と手も出て泣いたことも何度もあった。
自分の都合だけで・・・
口にも出せずに母親非難したものでした。
だから施設に入っても自分がしてきたことの返しなんて思ったこともあった。
しかし段々・・・
1人で居ることって切なく辛いだろうなと思うようになり・・
いずれかは我が家でなんて思ってた。
でも間に合わなかった。
その時に会社を辞めていれば出来たのに。
自責の念
今の私はもうすでに母を許せてる。
寂しいけれど・・・・
悲しいけれど・・・・
亡くなってから。
著者も許したようだ。
<母が居たから今の自分が居る>
同じ思いでした。
施設に入って徐々に優しい言葉も言ってくれるようになった。
「ありがとう・・・気をつけて帰りや」と。
柔らかな人に変わって行った。
「シズコさん」
どうして昨日この本が目に入ったのだろう!!
きっと母が見せたのだろう。。
昨日8月2日は母の命日でした。
私はこの母との問題を踏まえ
娘との関係も踏まえ
これから進むべき親子の問題に進むことになっているんだな。
気づかせてくれたんだろう
それを思うと母にはやっぱり感謝するしかないよね。
母が居たから今の私が居る。
でも・・・でも
母なら今でもこう言うだろう
「あんたがそうなれたのも・・・私のお陰や!!!」
と。(笑)
シズコさん!!!!
大好きやで。。
佐野洋子さん著書の自らの母親についてのエッセイです。
母親を好きにはなれず・・90歳にして老人介護施設で生活してる母親について
自分の感覚の変化を書いている。
「シズコさん」
目に留まったのは私の母も同じ名前だったから。
中身を見てみると・・
感覚が私が母親に思ってたいたようなものに近かった。
ありがとうもごめんねも言えないお母さん
40代で未亡人になり子供を育て
本のなかのシズコさんもそうだったらしい。
しかし著者はそのお母さんに高価な老人介護施設に
お金で捨てたと自責の念に悩む。
私の母も最期には介護施設で最後を迎えた。
自責の念
同じだった。
うちの母もたった一人で天井を見ながら
誰にも見取られずの最期。
私も捨てたんだなと思ってた。
母が昔私と一緒に住んだことがあまり無く
自由に自分の感情だけで生きてきたことに私は
母親とはそう違うやろ?・・・何度もこうじゃないやろと思ってた。
嫌だというと「口答えするな」と手も出て泣いたことも何度もあった。
自分の都合だけで・・・
口にも出せずに母親非難したものでした。
だから施設に入っても自分がしてきたことの返しなんて思ったこともあった。
しかし段々・・・
1人で居ることって切なく辛いだろうなと思うようになり・・
いずれかは我が家でなんて思ってた。
でも間に合わなかった。
その時に会社を辞めていれば出来たのに。
自責の念
今の私はもうすでに母を許せてる。
寂しいけれど・・・・
悲しいけれど・・・・
亡くなってから。
著者も許したようだ。
<母が居たから今の自分が居る>
同じ思いでした。
施設に入って徐々に優しい言葉も言ってくれるようになった。
「ありがとう・・・気をつけて帰りや」と。
柔らかな人に変わって行った。
「シズコさん」
どうして昨日この本が目に入ったのだろう!!
きっと母が見せたのだろう。。
昨日8月2日は母の命日でした。
私はこの母との問題を踏まえ
娘との関係も踏まえ
これから進むべき親子の問題に進むことになっているんだな。
気づかせてくれたんだろう
それを思うと母にはやっぱり感謝するしかないよね。
母が居たから今の私が居る。
でも・・・でも
母なら今でもこう言うだろう
「あんたがそうなれたのも・・・私のお陰や!!!」
と。(笑)
シズコさん!!!!
大好きやで。。




