Tao with taë ☆ズッコケと立ち直り
日々数々の出来事を介して,私もそして見てくださった皆様も明日天気になれれば良いかなぁ。母と子のためのチャイルドタッチ・チャイルドセラピー・そしてアーユルヴェーダ健康楽・カードリーディングで心も身体も健康に♪
今日は父の命日でした
43年も経ちました・・・父が亡くなってから。
もうそんなに経ったのか・・・・
43年前の5月31日
あの日
急に帰ってこなかった。
小学校3年生の私の前から・・・・・
事故でした。
車での事故ではなく・・・不慮の事故とでも言うのでしょうか。
原因は定かではありません^^;
父親っ子だった私
父への当時の思いと顔だけが私の子供の時の記憶で止まってる
今日は日曜だったので
三重の実家までお墓参りに行ってきた。
訳有って母とは違うお墓なので2箇所お墓巡りになっちゃったけれど
娘と二人で行きました。。
車で高速乗って・・・
父と母の話(娘にとってのおじいちゃんの話・・おばあちゃんの話)
娘の知らない昔話をしながら。
でも母は最近亡くなったので結構話せるのだけれど父に関しては不思議だね〜〜
私も段々記憶があいまいになってる部分も^^;
43年って・・悲しいかな記憶まで薄れるんだよね。
顔だって写真があるから判るけれど
実際どこがどうだった?って聞かれても
こっちも子供だったし・・・返事が
う〜〜〜む??
それが時間と言うものかなと。
生きてると100歳か?
いやその歳まではいくらなんでも生きてなかったかもねぇ〜とか
現実居たらどうなのかとかの話を楽しくしながら。
途中のサービスエリアで何とも微笑ましい
夫婦で守ってると思われる
ツバメの巣を見つけたのでした。
久しく見たことが無かったツバメの巣をこの日に見れて
家族っていいなぁ〜と
思い起こしてました。

昔の家族から・・・今の家族に
私の時代も次から次の世代へと
紡がれていくのです。
娘とこれから先も知らない時代も自分からまた繋がっていくのだよね
昔の人から今の私に・・顔も知らないおじいちゃんから繋がってきたんだよね
感謝だよね〜〜ご先祖様に。
という話もしながらも
娘からの質問で私の答えられなかったこと
○○家の7不思議
誰に聞いたら判るのかも判らなくて・・・・アハハ。
次に進めませんでした。
母と父にはそれぞれ違う花で飾ってきました。
それぞれのイメージで。
母には幼い子供のような可憐な花を
父にはきりっと毅然とした花を。
近くには遠く昔に遊んでくださった知人のお墓も。
知らない時の間にそれぞれに変化もあったんだね。
ありがとうと言葉を掛けてきました。
父よ母よ!
これからもみんなの幸せを見守っていてくださいね。
帰りの高速から見た夕日もまた今日は素敵な色合いを見せてくれました。
今日の私たちにぴったりの色。
光のラインを見せてくれ
幸せの道しるべを示してくれたような
夕日

あっ・・日にちが変わって昨日になっちゃいました^^;
もうそんなに経ったのか・・・・
43年前の5月31日
あの日
急に帰ってこなかった。
小学校3年生の私の前から・・・・・
事故でした。
車での事故ではなく・・・不慮の事故とでも言うのでしょうか。
原因は定かではありません^^;
父親っ子だった私
父への当時の思いと顔だけが私の子供の時の記憶で止まってる
今日は日曜だったので
三重の実家までお墓参りに行ってきた。
訳有って母とは違うお墓なので2箇所お墓巡りになっちゃったけれど
娘と二人で行きました。。
車で高速乗って・・・
父と母の話(娘にとってのおじいちゃんの話・・おばあちゃんの話)
娘の知らない昔話をしながら。
でも母は最近亡くなったので結構話せるのだけれど父に関しては不思議だね〜〜
私も段々記憶があいまいになってる部分も^^;
43年って・・悲しいかな記憶まで薄れるんだよね。
顔だって写真があるから判るけれど
実際どこがどうだった?って聞かれても
こっちも子供だったし・・・返事が
う〜〜〜む??
それが時間と言うものかなと。
生きてると100歳か?
いやその歳まではいくらなんでも生きてなかったかもねぇ〜とか
現実居たらどうなのかとかの話を楽しくしながら。
途中のサービスエリアで何とも微笑ましい
夫婦で守ってると思われる
ツバメの巣を見つけたのでした。
久しく見たことが無かったツバメの巣をこの日に見れて
家族っていいなぁ〜と
思い起こしてました。

昔の家族から・・・今の家族に
私の時代も次から次の世代へと
紡がれていくのです。
娘とこれから先も知らない時代も自分からまた繋がっていくのだよね
昔の人から今の私に・・顔も知らないおじいちゃんから繋がってきたんだよね
感謝だよね〜〜ご先祖様に。
という話もしながらも
娘からの質問で私の答えられなかったこと
○○家の7不思議
誰に聞いたら判るのかも判らなくて・・・・アハハ。
次に進めませんでした。
母と父にはそれぞれ違う花で飾ってきました。
それぞれのイメージで。
母には幼い子供のような可憐な花を
父にはきりっと毅然とした花を。
近くには遠く昔に遊んでくださった知人のお墓も。
知らない時の間にそれぞれに変化もあったんだね。
ありがとうと言葉を掛けてきました。
父よ母よ!
これからもみんなの幸せを見守っていてくださいね。
帰りの高速から見た夕日もまた今日は素敵な色合いを見せてくれました。
今日の私たちにぴったりの色。
光のラインを見せてくれ
幸せの道しるべを示してくれたような
夕日

あっ・・日にちが変わって昨日になっちゃいました^^;



